幸喜幸齢 生きがい日記
2025.8.11 26/32℃ 曇
♂♂の文鳥が卵?

先日 ふと文鳥の寝床を見ると うん? まさか? 卵?

二羽ともに雄♂との専門店での話だったが、余り仲が良かったので二羽ともそのまま飼う事にしたのだが、まさか最も賑やかな珀ちゃんが女の子だったとは?

当初は一緒にしていたが、念のためその後ゲージを2個にして別々に並べて飼ってもう数か月になるので交尾することはないのだが?

文鳥を飼っていたのでよく知っている息子の嫁に聞くと、それは無精卵だから生まれない卵とのこと。すこしホッとしたが、文鳥の幼鳥は育てるのに大変な様子

それにしても専門店でも間違えるほど雄♂雌♀の仕分けは難しいのだろうか? もしあのまま一緒にしていたら、交尾3日で卵4~5個生むとの事で、後が大変だったので嫁のゲージ分けは正解だった。

お転婆娘と分かった珀ちゃんは抱卵する様子もないので卵は取り出したが、何だか可哀そうな気がした。いつもおとなしい文ちゃんが男の子だったのだ。

一日中飛び回っている珀ちゃん(左)は水浴びも餌を食べるのにも派手に散らかすので元気な男の子だとばかり思っていた。文ちゃん(右)は終日静かで水浴びも餌も上品に食べておとなしい。それでも朝はどちらも賑やかに囀っているがね🎶



















































































