幸喜幸齢 生きがい日記

人生の黄金期を自分らしく あるがままに生きる幸喜幸齢者 感謝と幸せの生きがい日記 頑爺 / 肇&K

2014-06-01から1ヶ月間の記事一覧

違い!

用事で電車に乗った。 ボクはいつも足腰を鍛えるためと、車内では立っている。 少し込んでいる車内で、ひときわにぎやかな所に目をやると、 5人の若い男女が<優先座席>を占有し騒いでいる。 よく聞けばスマートフォンを片手に大声で話したりしている。 …

`14-6-30

・ 一瞬のホタルの光り古希過ぎる (人生瞬き) ・ 朽ちる日の予定変更今日もまた (更新中) ・ 加齢です飛蚊に目医者一言で (アイソなし) ・ 陽だまりの居眠りネコと代わりたい (気持ちよさそう)

第91作<ケリービーチの夕陽・カナダ>

NO-91 題 名 <ケリービーチの夕陽・NB/カナダ> 制作期間 ‘14-6-17~6-27 キャンバス F-3 油絵 ・空の色、中央億の手すりの色、床の色など注意。 匂わない油彩画材を紹介してもらい、何年ぶりかで油絵を描く。アクリルのようにすぐに乾かないのが難点…

第92作<プリンスエドワード島の桟橋・カナダ>

NO-92 題 名 <プリンスエドワード島の桟橋・カナダ> 制作期間 ‘14-6-17~6-27 キャンバス F-3号 アクリル画 ・床板と影の色調注意 ・影は白黒、グレーだけでない。夕暮れになれば影は消え、床の色と同化する。 ・空のグラデーションにメジュームを使う…

第98作<カバーブリッジ・カナダ>

NO-98 題 名 <カバーブリッジ・NB/カナダ> 制作期間 ‘14-6-10~6-20 キャンバス F-3号 アクリル画(AG) ・後方の林を画一的にせず、群で捉える。 「マジソン群の橋」の映画を思いだす。

LED カユー

夜のウオーキングにでかけると、最近 外灯が明るくなった ような気がする。 聞けば 「LEDに変わったから・・・」 と。 それに 「害虫が寄り付かなくなった・・・」 とのこと。 何でもLEDは紫外線を出さないからだと言う。 よく分からないけど虫除けに…

‘14-6-26

・ 老いらくの恋もあるぞとアジサイが (ジューンラブ?) ・ 老いたれば肌の温もり欲しいもの (されど距離感) ・ 明日もある意識せずとも夜眠る (眠れない明日はあるのかこの世界) ・ 世の異変 当たり前なるその異常 (気候も人間もおかしいな?)

‘14-6-25

・ 土を蹴るサッカーシュート真似してる (残念!) ・ 応援団 過去も未来も考えず (ただ今のみ) ・ サッカー戦いつの間にやら終わったよ (ワールドカップ) ・ オーノーとムンクの叫びサッカー戦 (敗戦か)

`14-6-16

・ 一言に百も返してまだ足りぬ (お喋り人) ・ 真夏日の次日大雨サウナかな (寒暖さに身がもたぬ) ・ 今日もまたつつがなく過ぎ爪を切る (平和) ・ 庭掃除 四季折々の葉を拾う (自然の循環)

‘14-6-12

・ 金魚フン昔あいつで今はオレ (トホホ!) ・ 高齢者 山を歩けば幸齢者 (みな元気!) ・ 気がつけば山へどうぞと追いやられ (どうぞ どうぞ!) ・ 熱中症 何に熱中聞かれても (困るな?)

納得は?

シニアの教室で先日の熱帯夜の話しでボヤいたら・・・ 「窓開けたら涼しいやん・・・」 「そやから黄砂飛んでるから閉めてたんや・・・」 「え! 黄砂って夜でも飛ぶんかいな?」 「あのね~ ??」 みんなズッコケだけど・・・ 「アンタな~ 蝶々なら夜は…

‘14-6-11

・ うん十年尻たたかれて猿になる (誰れ?) ・ カーナビに夢を入力さていずこ (天国?) ・ 距離感も離れすぎると心配に (旅長し) ・ 久しぶり挨拶しつつ名を忘れ (??)

第90作<ミシェル山頂の古木 ノースカロライナ・USA>

NOー89 題 名 <ミシェル山頂の古木 ノースカロライナ・USA> 制作期間 ‘14-6-2~6-10 キャンバス F-4 アクリル画 ・グラデーションを表現するにはアクリル画材は難しいが、メジュームを加えて滑らかにしてみる。

熱帯夜

6月に入ったとたん大雨・・・ かと思ったら今度は熱帯夜。 しかも 黄砂が飛んでるから・・・ と二人の寝室の窓は 閉めたまま・・・ しかも まだ6月だから~ 節約! と クーラーもダメ! ”どうすりゃいいんだ~ この暑さ! 夢は夜開く~ ” 違うか!? 歌って…

‘14-6-9

・ 街の中スマホ持った猿回し (可笑しな猿姿) ・ ケイタイはどこへ行っても猫の鈴 (たまに切りたい赤い糸) ・ ヘソクリがあったつもりが袋カラ (おかしいな?) ・ 夕食はチンが2回で出来上がり (ものぐさ)

`14-6-8

・ 慣れたのにハイそれまでよXP (慣れるまで大変) ・ 検索に想定外の画面出る (ビックリドンキー) ・ なぜ分かる心見透かす古女房 (カメラ付き?) ・ 家庭内ストレスいつか霧となり (ムチとアメ?)

‘14-6-5

・ 夢の道いつの間にやら崩落し (先なし?) ・ 1万円値段で味わう赤ワイン (後で千円と知った) ・ グチ聞けば人に言いたしグチ話し (出さねば満杯) ・ 老いぼれて釣った魚にエサもらう (ついて来い遥か昔が懐かしい)

‘14-6-3

・ 森の中 空似の幹に後退り (怖顔) ・ 几帳面 肝心なとこ抜けている (隣の誰かさん) ・ ハリネズミ愛し合うときどうするの (知るか!) ・ また抜けた強風の中 髪三本 (残り僅かなのに)

なんのこっちゃ!?

連日 中国からの有害物質を大量に含むという黄砂に ノドが痛いが、それでも山歩きは欠かせない。 仕方ないからマスクをして山を歩くが、坂道はさすが 酸素不足で苦しい・・・ そこで緑多い樹木に囲まれた谷間でマスクを外し、 思いっきり深呼吸する・・・ …

‘14-6-2

・ 黄砂舞い夏日にマスク山歩き (息苦しい) ・ 食べ放題 ついでにグチを言い放題 (隣の席) ・ 爆笑に隣は何を見る人ぞ (TV各々) ・ 大見出し立ち見で読んで得心す (週刊誌)

熱中症

6月に入ったとたん33℃の真夏日だ。 山歩きの途中、尾根の木陰で一休みしていたら二人連れの ハイカーが話しながら通り過ぎた。 「・・・今日も熱中症でだいぶ倒れたらしいで・・・ 年やさかいアンタも気いつけや・・・」 「・・・何にそんな熱中してはっ…

‘14-6-1

・ 皆無言スマホ見つめて にやけてる (異様な世界) ・ 静かなり よく見りゃみんな眠ってる (午後の図書館) ・ ネコあくびつられてアクビ初夏の午後 (昼寝) ・ 中国は孔子の国かホンマかな (分からぬ言動)