幸喜幸齢 生きがい日記

人生の黄金期を自分らしく あるがままに生きる幸喜幸齢者 感謝と幸せの生きがい日記 頑爺 / 肇&K

2014-09-01から1ヶ月間の記事一覧

‘14-9-30

・ 政治家は顔を見ないで握手する (顔は次の人へ) ・ セクハラをギャルにした奴 みな御用 (昔と違うぜ) ・ 講釈の長い店主に冷めた客 (早く食わせろ) ・ 診療所 内緒話しがよく聞こえ (防音なし)

老い語

「創作時事用語コンテスト」 なるものが新聞に載っていた。 ・ 老いラヴ (老いらくの恋) ・ ピン老人 (ピンピン元気) どこが? ・ ジバ産業 (ジジババ向けの商売) 他にもいろいろあったが面白いコンテストがあるものだ。 もう一つあった。 ・ ボケブ…

‘14-9-29

・ 名子役ウチの孫とはどう違う (みんな名子役) ・ レジの列あちこち変わり遅くなり (イライラさん) ・ 一円が足りない時のあの重み (軽くない) ・ 品数を気にして食べて太り気味 (要30品目とか)

遺言?

若い頃はいつまでも一緒にいたかった。 老いる頃、いつまでも別々にいたかった。 墓に入る頃、天国は別々の所がいい・・・ んだとか。 若者よ! 一緒にいたい若い頃は短いぞ! 一日一刻を大切に生きろよ! ボクの最近の遺言!? <奇怪なる男と女 縁なもの>…

‘14-9-27

・ 山迷い近道知ったハイキング (迷い得) ・ 絵を描けど自信作には駄作だと (家の批評家) ・ 寒暖差「寒い」「秋です」それだけか (夫婦の会話) ・ お互いに相手変えよと泡飛ばす (自分が正しい)

‘14-9-25

・ 帰宅時を互いにずらし鉢合わせ (予期せぬこと) ・ 同じ事言われているのに腹立たぬ (娘には) ・ 卒寿どのオレより若い食べっぷり (バイキング) ・ 合コンを生コンだろと卒寿どの (新語?)

汽笛!

朝 目覚め、ベットの上でボ~としていると、 日頃聞こえない踏み切りの カン カンカン・・・ の音が よく聞こえてくる・・・ 今日は雨か・・・ 何気なくつぶやいた一言にふっと我に返った。 一瞬に 雨か・・・! と感じたこの感覚は? すぐに心は幼い頃の田…

‘14-9-24

・ おもてなし気配り過ぎて肩が凝る (もっと自然に) ・ 自転車に乗れば車が気に障る (お互い様) ・ ハウツウ本いくら読んでもままならず (レシピ本いくら読んでも不味いもの) ・ 俳優の色紙を飾る不味い店 (絶賛してるが?)

ハブラシ?

年一回の絵の教室の作品展が始まった。 ボクは今日受け付け当番なので、いつも多くの方々と お会いするので久しぶりに緊張する。 娘や家人から以前 加齢臭! を指摘され嫌われたので 余計に人前では気を使う。 下着を代え、出発前に洗髪し、顔を洗って髭も…

`14-9-23

・ 気がつけば貴方の顔がストレスよ (いずこも同じか?) ・ ボケ防止適度ストレス必要と (過大では?) ・ 強弱がはっきりしたらケンカなし (恐妻家へ) ・ フェミニスト マニフェストには書いてない (知らない?)

散髪!

グータラ虫が邪魔をして? サボっていたら・・・ 髪の毛はボーボーのヤマアラシ! と言うのも、散髪代を我慢して、古本屋で欲しかった本を ワンサカ買ってしまったからだが・・・ でも早くも年の暮れ・・・ しぶしぶ散髪に出かけた。 散髪屋の若い兄ちゃん…

‘14-9-22

・ 感心す振り込め詐欺のサギトーク (心理学か) ・ 常識は政官民で違うもの (民を基準にして) ・ 一面の誤報謝る三面版 (一面は一面で) ・ 小細工をすればするほどすぐバレる (小心者)

とり違え

先日 ウオーキングの途中、バス停のベンチで一休み していたら、若い男二人の会話が聞こえてきた。 「この前 彼女と原宿で遊んだついでに靖国神社 行ってきたんや・・・ エーキュー戦犯 祀ってあるとか何とか言うてるとこ やがな・・・ エーキューやで・・…

‘14-9-21

・ 最近はオトコオンナか分からない (美人男子?) ・ 大学名 偏差値低く隠す人 (オレも) ・ オバちゃんのダッシュ気迫に負けた席 (電車) ・ 長電話喋くりどうし声でかい (聞き役なし)

珈琲タイム

そろそろ珈琲ができあがったかな・・・ 昼寝から覚め、顔を洗いに行く前に豆をいれ、珈琲メーカーを セットしておいた。 あれ!? いつもの香りがない・・・ おかしいな? よく見たら水を入れるのを忘れてた。 またやった! 一時は水を入れたのにコーヒー豆…

‘14-9-19

・ 長電話トイレに立つもまだ中で (4時間以上) ・ 混浴の昔写真はどこへやら (若きよき日) ・ 幸せは良い事ばかり数えてる (コツとか) ・ 健康法笑い前向きケセラセラ (何とかなるさ)

好物の害

秋になると好物のサツマイモにカボチャが出回る。早速 蒸かしたり煮たり焼いたりして自炊し食するのはいいのだが・・・ 自分の意思に反して香り芳しいもの? を 連発!!自室の窓を全開してなんとか堪えているものの、これがこれから冬場になると戸を開ける…

‘14-9-17

・ アイツには言ってムダやと言った人 (逆さに) ・ あいつとも脱脂粉乳仲間だな (戦後の給食) ・ あの人は口数少なく意味不明 (同級生) ・ この時計あの日あの時知っている (証人だ)

‘14-9-16

・ 聞くまでは気にしていないことばかり (聞いたばかりに) ・ 人の愚痴聞けどその後オレのグチ (言ってくれるな) ・ 売れっ子もオレから見たらただの人 (ノーファン) ・ 外出にこれあれ着ろとあてがわれ (同伴執事も大変)

`14-9-15  <朝日新聞>

昨晩は 朝日新聞 の長年の読者としてやりきれない思いが 次々と湧き出てき、ついにいつもはしない <非難川柳> で夜更かしとなった。 ・ 謝らず誤報虚偽紙 天下様 (天下の朝日だ!) ・ やっとこさ世論に押され小首下げ (遅きに失す) ・ 高慢な謝罪にみ…

ボケすすむ!?

今朝 起床してすぐ庭の植木に水遣りをしに外へ出た。 掃除もして家に入ろうとしたら、何と! 戸の鍵がかかったようで 入れない・・・ 困った! この一週間 家人は海外旅行中でボクは留守番・・・ なので家の中に誰もいない。 どうしよう・・・ しまったな!…

‘14-9-13

・ 活躍に勇気をもらうサユリスト (同じ年) ・ オバちゃんにアメをもらって山歩き (一人歩き) ・ この笑いお世辞言ってる我笑う (自覚) ・ あのねのねそれこれあれで用済ます (言葉でず)

ボケ確実!?

あの吉永小百合がプロデュースした主演映画 「ふしぎな岬の物語」 で <カナダ モントリオール世界映画祭> の特別グランプリを 受賞したとか。 しかもその受賞では特訓したフランス語で挨拶する姿を TVで見て感動した。 想えばボクの小学校時代はラジオ…

‘14-9-12

・ 認知症なったらそれで別世界 (オレ自由?) ・ 不器用でなれずよかったイクジイに (育児弱い) ・ オバちゃんは何で騒ぐの池面に (イケメンか) ・ 来たけれどさっき座った気配する (トイレまた?)

‘14-9-11

・ 青春の音楽聴けば一人泣き (ブルーグラス) ・ 子らの住む天気予報を今朝も見る (雨か!) ・ あの悩み解ければすぐにウソみたい (ケセラセラ) ・ うまそうなメロン病気になろうかな (見舞い期待)

ボケ増し?

TVでナツメロ番組を見ていたら、藤山一郎が 「青い山脈」 を 高らかに唄っていた。 仕事をしている頃 カラオケで何か歌わねばならない時は いつもこの歌をおハコとしてお茶を濁していたので懐かしい。 それにアップした画面から背広の襟にバッチが見えた。 …

‘14-9-6

・ 温泉の足湯足見て顔をみる (やっぱり) ・ 割引券出すのやめとこ美人レジ (次にしよ) ・ 立ち寄れど定員尾行すぐに出る (見るだけ) ・ 山歩き涙こぼれる癒しどき (自然大好き人)

‘14-9-4

・ 鍋と蓋合わないままで半世紀 (合わぬも人生刺激あり) ・ 育毛剤オレの髪みてチラシだす (もう不要) ・ 山歩きストックだけど杖代わり (両用) ・ 美人画を模写してホント絵に惚れる (カショニョール作)

14-9-2

・ 肩や腰コキ古稀こきと煩いな (賑やかな年) ・ 視力落ち新聞見出しで諦める (概要のみ) ・ 上げ底の靴に憧れ古稀となる (もういいや) ・ 頑固者 山には従順逆らわず (怖いもん)

昔は~

カメラ店へ写真のプリントを出しにでかけた。 昔と違い今はカメラのSDカードを差し込み、自分で機械を 操作するので戸惑う。 何とか注文して5分ほど待つと機械の下から出てきて 受け取る。 便利だが、見ると同じものを何枚もプリントしたり、 いらぬもの…