幸喜幸齢 生きがい日記

人生の黄金期を自分らしく あるがままに生きる幸喜幸齢者 感謝と幸せの生きがい日記 頑爺 / 肇&K

2010-08-01から1ヶ月間の記事一覧

'10-8-31 (2)

空見れば入道雲が影くれる (少し涼しい夏日) 炎天下負けじと開く真紅花 (見るだけで汗の湧き出るハイビスカス) 擦り切れを補強精出す赤い糸 (取替え不要?) あの時の言葉は嘘かブーメラン (公約を再度確認!?)

'10-8-31

新婚のツマの写真と見比べる (ついでにボクもガックリコン) アルバムを見れば娘と風呂の中 (3歳だけどよき時代) 総理の座 吹けば飛ぶよな軽さなり (困るんだけど) 熱帯夜 満月が太陽に見え (ウサギも暑い?)

ようこそ爺さん!

アハハハハハ・・・ ツマが一人で大笑いしながらボクの部屋に入ってきた。 * これがいいわ! 今トイレに入っていて思いついたの! うちのお父さんは・・・ようこそ爺さん! よ。 なんのこっちゃ!? * ようこその(よ)は欲張り! (う)は嘘つき! (こ)…

’10-8-30 (2)

暑い折り自炊食も手抜き食 (お陰で体重自然減) 日向ぼこクーラーかけて日焼けする (居眠り中!) ストレッチ ズボラしてたら固肉に (バリバリ痛し) オレオレにボケの真似してボケになる (その気が本気に?)

’10-8-30

ケイタイをどこか落として都市迷子 (失くして分かる超依存・娘だが) 愛ちゃんの涙のゴールきれいだよ (24時間TV) 民主党走れトロイカほがらかに (分裂回避?) ぼた餅を食べないうちにカビが生え (棚にはもう無い)

この違和感!?

久しぶりに都心に出た。 暑いにもかかわらずすごい人出だが、少し異様に感じた ことがある。 信号待ちの少しの間に、皆が一斉にケイタイを見たり いじくったりしている姿だ。 電車のホームでも、歩きながらも、ホテルのロビーでも エスカレータの中でも、人…

’10-8-29

カフェオレがラテに変わりてラチあかず (ミルク珈琲?) 心持ち朝夕涼し晩夏かな (待ち遠し) タイガーのカップねらいが上手いはず (入れ上手?) ちょんまげを結った商人もみてして (戸籍江戸期の人、現る?)

ミルク珈琲!

ツマと珈琲店に入った。 * 何にする? 表示が横文字ばかりで中身が分からない? カフェオレ、ラテ何とか~ ・ ボクはコーヒーでいい! * 種類は? ・ もう何でもいいよ! * サイズは? ・ 任せるよ! いつものことだが、ツマは娘たちとよくカフェに入る…

’10-8-28

千の風 戻っていいの戸籍見る (186歳、200歳生きてると) 半ズボンやぶ蚊刺されて長ズボン (長ソデつけて庭仕事) ゴロ寝する畳ヒヤリですぐ夢路 (夢心地) 遠花火 音はすれども姿なし (山の向こうか?)

暑いけど!

2週間ぶりに山歩きに出かけた。 暑い! 風のない森の中はムッとする。 汗を流すのに谷川の渓流で頭から水をかぶる。 気持ちいい! やがて尾根に出ると涼しい・・・ だがミンミン、ジージー、クマゼミやミンミンゼミやヒグラシなど セミの混声大合唱が賑や…

'10-8-27 (2)

チラリ見るヌード写真が目に薬 (されど見せすぎ色気なし) いつになくセミの合唱ない晩夏 (暑すぎ?) いよいよか民主解体時近し (豪腕出馬と) 今の世は害には毒がいいのかも (リーダー不在)

'10-8-27

政治家の二枚舌には鬼も負け (ハトも同類?) 別荘で気合だ叫ぶ能天気 (民意知れ) 古政治むじなは穴で画策す (暗いね) トロイカがいつの間にやらトロケタに (崩壊す?)

味そっけなし!

待合室の週刊誌を何気なく見ていたら、開いたページに 突然ヌード写真が目に飛び込んできた。 ドッキン! 見てはいけないものを見てしまったような気分!(笑) 昔 サラリーマン一年生の時、先輩に初めて連れて行かれた ストリップ劇場に入ったような気分?…

’10-8-26

絵を描いて額縁付けて箔付けて (馬子にも衣装!) 異星人 共生するはラヴコール (愛は地球を救う!?) カキ氷猛暑続きでカキ入れだ (儲け時) ツマの持つクーラー権が恨めしや (熱帯夜あうんの呼吸冷気入れ)

さて!?

秋の展覧会用の絵がやっと完成した。 題は「晩秋の十和田湖」(P-20号)で紅葉を描いたのだが、 これに額縁を付けねば・・・ 画材屋に聞くと、この絵とマッチすると言われた額縁が かなりの高額・・・ だが「馬子にも衣装」で、下手絵も一段と栄えるから …

’10-8-25 (2)

戸籍上 安政生まれいると言う (行政ズサン! 153歳か) モグラさん知恵を授けて頼むから (チリ落盤33人の無事祈念) カンカン(管)と鐘(金)を鳴らしてハト(鳩)が飛ぶ (さていずこに?) 平和ボケ日本の政治 国が惚(ぼ)け (リーダー不在?)

’10-8-25

住み慣れた街を歩けば新発見 (楽しみは足元にありウオーキング) 首相が育児休暇に入る国 (キャメロンさん!) どうしよう介護の沙汰も金次第 (よく聞けば地獄天国似てるとか?) 大輪の花火が消えて流れ星 (願い事~あり)

楽しみ!

最近は珍しく毎日のようにウオーキングに出かけている。 夕暮れ時の一時間程だが、穴倉から出て街を歩くのも 気分転換にもいいものだ。(笑) それに新しい出会いや発見があって面白いのだ・・・ 昨日は江戸時代かと思わせるような古い屋敷を見つけた。 そ…

'10-8-24 (2)

親も子も人情薄れ業固く (ヤダネ!) 柿8年我が家の実りまだかいな? (待ち遠し) 冷えて消えされど種火がまだ残る (いつまた発火?) 血圧が急に上がりて因たどる (なぜ?)

’10-8-24

グミの木にアサガオが咲き共に夏 (異種共存!) 顔見れば文句言いたくなる顔か (グータラ亭主面?) 我輩は君の荷物かひねくれる (一瞬の嫌悪が走る怒り声) 天災は忘れた頃に突然だ (人災は油断した頃やってくる)

異種共存!?

朝から蒸しむしと暑い! 庭木に水やりをしていてグミの木を見上げたら 先端の枝葉に、紫色したアサガオの花が沢山咲いていた。 カキの木にも色違いの何輪かのアサガオの花が きれいに咲いている。 目論見成功だ! と言うのも、初夏にアサガオやゴウヤのスダ…

'10-8-23 (2)

灼熱で肌焼くバカに誉めるアホ (後が大変オジャマ虫) ハイテクも猿にすればジャマなだけ (追尾送信機つけ) 若き志士 理念信念貫けと (松下塾長) 抗争中 国動かすは官僚か (やっぱりね!)

’10-8-23

ワビとサビわが人生は詫びと錆び (鴨さんに憧れる) 「方丈記」昔我が家に似ていたな (体験済み?) 夫婦縁良いも悪いも腐れ縁 (~と占い師) 偶然に大花火見る小窓から (遠くの花火大会)

しばし考える!

暑い! 雨がない! 自室の小窓(上下開閉式)外に花壇があるが、スズメたちが いつも遊びに来るので、何も手入れをしていない。 しかし時々思いもよらない野草が花を咲かせるのだ。 鳥たちが種を運んでくるのか? この前からママコノシリヌグイのような、 …

’10-8-22 (2)

古屋敷3日で更地栄枯なり (盛衰みる) 炎天下作業する人何思う (ご苦労様) 熱帯夜 蚊帳に蛍が懐かしい (行水、団扇に子守唄) 重たいが女房(ツマ)の尻の敷かれよさ (この長きよくぞ連れ添い別れずに)

'10-8-22

来て嬉し帰って嬉し豆台風 (つかれた!) 孫疲れ隣のイビキ鳴りやまず (ご苦労さん) 言うなかれ恐妻兼母文字違い (良妻賢母?) 夫婦とて違う人間垣間見る (新発見?)

実感!

息子一家が泊まった。 朝早くから豆台風が階下を吹き荒れている。 いつにない家の喧騒ぶりを楽しむ・・・(笑) 元気な男の子たちに囲まれて嫁も大変だが、 二人でしっかりと子育てをしていて感心する。 夕方、元気よく帰って行ったが・・・ <来て嬉し帰っ…

K-50<才ヶ原林道から・箕面>

K-50 題 名 <才ヶ原林道から・箕面> 制作期間 ’10-8-21 キャンバス F-4号 油絵

’10-8-21 (2)

空き缶(管)をポイ捨てするな民意かも (さていかに?) あいつダメこいつもダメとダメ殺し (そして誰もいなくなった政治) あの人はなぜに大事に目をつむる (何思う何を考え小沢さん) 目を閉じて瞑想姿 感じ悪 (TV前で眠いのかな?)

’10-8-21

豆台風 賑やか声がこだまする (活気でる) 節約はボクに厳しく子に甘く (グータラ亭主用?) 海プール ジジとババでは行き辛い (若き子連れ時を想う) 熱帯夜 熱帯の人どう過ごす (だから年中裸か?)