幸喜幸齢 生きがい日記

人生の黄金期を自分らしく あるがままに生きる幸喜幸齢者 感謝と幸せの生きがい日記 頑爺 / 肇&K

2022-01-01から1年間の記事一覧

京都散策

12月30日 (金) 2/11℃ 京都散策年の瀬となりました ここは京都河原町ここ南座は1/2から松竹新喜劇が始まるとか先斗町を歩く まだ開店準備中歌舞練場高瀬川周辺には、歴史遺産が多く残る三條大橋の弥次喜多像前 3年前、ここから東海道の歩き旅に出発したので懐…

棲家讃歌

12月28日(水)3/11℃ 棲家讃歌南千里を終の棲家と定め、引っ越してきて4回目の冬を迎える千里南公園は千里ニュータウンと共に70余年の中規模の公園だが、当時植栽された樹木が大きくなり、森となり、四季折々の自然を楽しめる公園となった仕事から引退後は…

共に歩む

12月26日(月)3/9℃ 共に歩む朝が早く私を呼び日が私と道をゆくのを気むずかしく思うときその昔のやさしさを解くときおどろく理由がる分かるだろうかわたしが黄金に心が止まらず時間のみを望むときこれは当たり前のことだろうかそれとも年をとりつつあるせい…

時間

12月24日(土)1/9℃ 時間父なる時間は諸相を示す奔放な秋の色は去り 冬の落ち着きは山並みを 谷を 木々を 霜で冠らせる時間よ 汝は卓越した錬金術師だ老いた年は死し 輝く若さのときが来る 額に喜びの知らせをたたえて古きもの新しきものがめぐり会い、時の…

学園祭

12月23日(金) 0/6℃ 学園祭先日、喜寿の歳に学ぶ学校の学園祭があった。日頃のゼミの教室を解放して、詩のボクシング大会もすごいが、各クラスが出店した店が面白かった我がクラスは、焼きそばやウィンナーなどそれぞれが交代して店を回したが、遥か60年前の…

クリスマスシーズン

12月19日 (月) 5/14℃ クリスマスシーズンクリスマスシーズンだ阪急梅田駅を降りるとJRA競馬のツリーその下の3番街に降りると中央にクリスマスツリー心斎橋に出ると、毎年恒例となった大阪・御堂筋の銀杏並木にイルミネーションが施され、その下を歩く日航ホ…

大泉緑地を歩く

12月18日(日)1/6℃ 大泉緑地を歩く今回は大阪府営大泉緑地公園今までは自宅から歩いてでもいける服部緑地公園や万博公園など広大な公園で何度も自然散策をしてきたが、この大泉緑地公園は初めてでその広大さと植生の多さにびっくり‍広大な蓮池大阪府下だけ…

初冬の公園散歩

12月15日(木) 2/9℃ 初冬の公園散歩 年末の合間をぬって離島の歩き旅を計画したが、寸前の石垣島から日本最南端の波照間島への船がシケの高波で2日間も航行できず断念渡島したとしても今度は帰便がいつになるか分からないという状況に諦め、またの機会を待つ…

サンタから天使たちへ

12月8日(木)5/15℃ サンタから天使たちへ今日は時間を見つけて、3人の天使(ひ孫)たちにクリスマスプレゼントをとサンタは阪急百貨店へ出かけた。百貨店のショーウインドーはアリスの物語一色だこの3年間見たこともない人出にびっくりさあ天使たちは何を喜ぶ…

オーボエと津雲公園

12月4日 (日) 3/12℃ オーボエと津雲公園先日、いずみホールで開かれたクラシックコンサートへでかけた。友達から招待状をもらったのだが、丁度 仕事終わりの息子が付き合ってくれたのでよかった。 前から3列目の good シート。いずみホールの圧倒的なパイプ…

晩秋の千里北公園

11月27日 (日) 14/21℃ 晩秋の千里北公園今日は南千里の自宅から40分ほど歩いて北千里の千里北公園にやってきた 千里北公園は緑豊な芝生広場があるアメリカフー、タイワンフー、トウカエデなどが紅葉してきれいだ美しい風景が広がるが殆ど人を見かねないね 紅…

落葉の千里南公園 青春とは

11月26日 (土) 9/18℃ 青春とは 文庫本を一冊持って落葉の千里南公園を散歩する ベンチや座る所は色々あるので本を読んだりするのにも向いている何より戸外で季節を感じながら本を読める環境がありがたい晩秋の落葉を楽しみながら本を開くサムエル・ウルマン…

第77作<メリークリスマス! D―D>

NO-77題 名 < メリークリスマス・D-D>製作期間 ‘13-10-15~11-21キャンバス M-10号 アクリル画材・目を細めて全体を見る・灯りを明るくしようとすると、もっと周辺を暗くすること と。

NO-152 雪裡川を飛び立つタンチョウ鶴・北海道

NO-152題 名 <雪裡川を飛び立つタンチョウ鶴・北海道>制作期間 ’17 1-25~2-20キャンバス F-6号 AG画材

NO-148<秋雪と小川 明日香村・奈良>

NO-148題 名 <秋雪と小川 明日香村・奈良>制作期間 ’16 11-21~12-12キャンバス F-6号 AG画

NO-129<雪の碌山美術館・信州安曇野>

NO-129題 名 <雪の碌山美術館・信州安曇野>制作期間 ‘16-1-12~1-25キャンバス F-6号 AG画 降る雪の表現が難しい・・・生まれ故郷 安曇野の穂高にある美術館

NO-171<木曽路の自然湖畔 王滝村・信州>

NOー171題 名 <木曽路の自然湖畔 王滝村・信州>制作期間 ’17 10-9~10-30キャンバス P-8号 AG画材

NO-130<冬木立・秋田/大潟村>

NO-130題 名 <冬木立・秋田/大潟村>制作期間 ‘16-1-18~1-30キャンバス F-8号 AG画

NOー226(4)<冬の箕面大瀧>

NOー226(4)題 名 <冬の箕面大瀧>(1月下旬)制作期間 ’14 1-21~2-1キャンバス F-3号 AG画

K-89<Mr クーシャルヴィ>

K-89題 名 <Mr、クーシャルヴィ>制作期 ~‘15-7-10キャンバス FSM号 AG(アクリルガッシュ)画 (A)(B)

NO-134<早春の清水寺 京都 >

NO-134題 名 <早春の清水寺 京都 >制作期間 ‘16-3-14~3-30キャンバス F-8号 AG画材 ・遠近感と雪の陰影を意識すること と。

NO-179<雪の箕面川渓流とつるしま橋>

NO-179題 名 <雪の箕面川渓流とつるしま橋>(2月上旬)制作期間 ’18 2-6~2-19キャンバス P-10号 AG画 <雪の箕面川渓谷とつるしま橋>箕面駅前の滝道から落合橋を経て「地獄谷」方面へ入ると、赤い<つるしま橋>が見える。川原に下…

NO-133<冬のヴィスワ河畔/ポーランド>

NO-133題 名<冬のヴィスワ河畔/マゾフシェ地方・ポーランド>制作期間 ‘16-2-8~2-22キャンバス F-6号 AG画材・雪上の影は寒色系にすると生える・太陽の輝きは不規則・木々の影を表現する

NO-128<寒牡丹 上野の東照宮>

NO-128題 名 <寒牡丹・上野の東照宮>制作期間 ‘15-12-26~‘16-1-11キャンバス F-8号 AG絵具*明暗差をしっかりつける*太陽の位置と光りを意識*雪の色にも明暗差あり と。

第53作<雪の銀閣寺 京都>

第53作題 名 <雪の銀閣寺 京都>製作期間 ‘12-2-15~3-7キャンバス F-4号 アクリル画 ・この水面は基本的に横流れ・前後の木々をよく意識すること(対比的と調和的)

第26作<雪のブルイヤール・フランス>

第26作題 名 <雪のブルイヤール・フランス>制作期間 ’09-12-23~’10-1-20キャンバス F-6号 油絵・無彩色? 墨江の世界 近いかな・青紫 その彩度低い 白のよう・またダンゴ 性格がでる 丁寧に・遠近感 細部拘らず 全体つかむ 面倒くさがり屋のいい加減さ…

第25作<初冬の安曇野豊科村・信州>

第25作題 名 <初冬の安曇野豊科村・信州>制作期間 ’09-11-13~12-10>キャンバス F-8号 油絵・山の色 紫白混から 褐色へ・木立は 手前と後方 明度差大・明度差は 白紙試色 やってみて・建物と 山の遠近 はっきりと・柿の実は 明度を下げて 影つける・…

NO-175<雪のマキノ村 奥琵琶湖畔・滋賀>

NO-175題 名 <雪のマキノ村 奥琵琶湖畔・滋賀>制作期間 ’17 12-11~12-28キャンバス F-6号 AG画

第100作<雪のグリンデルワルト/ ドイツ>

NO-100題 名 <雪のグリンデルワルト/ ドイツ>制作期間 ‘14-11-25~12-23キャンバス F-8号 アクリル画・太陽と中央の木の先々(樹氷)に意識を・大地の境目(最も明るい所)から序々に手前へグラデーションを表現(樹木と影とも)・先ず明度群をとらえ…

NO-104<冬の千曲川 飯山・信州>

NO-104題 名 <冬の千曲川 飯山・信州>制作期間 ‘15-1-6~1-20キャンバス F-8号 アクリル画・明度、色相、彩度を常に考える事・紙片に色だしをし、常に対象と比較して色調整をする(固定観念で描かない)雪は白いものだという先入観が先立ち、夕暮…